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第2四半期速報

 内閣府が4~6月期のGDP速報値を発表。3期連続プラスだったことから、消費増税を既定路線化すべく「外堀」を埋める記事が結構出ています。

○GDP、年2.6%増=消費増税に追い風-4~6月期、3期連続プラス
 http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2013081200082

 “内閣府が12日発表した2013年4~6月期の国内総生産(GDP、季節
  調整済み)速報値は、物価変動の影響を除いた実質で前期比0.6%増、年
  率換算では2.6%増となり、3四半期連続のプラス成長となった。4~6
  月期GDP成長率は、安倍晋三首相が今秋に消費税率を引き上げるかどうか
  を決める際の最も重要な判断材料。今回の内容は、消費増税法で実施の前提
  とした「経済状況の好転」をほぼ満たしたと言えそうで
、14年4月の増税
  に向けた追い風になる。”

 “実質GDPを需要項目別に見ると、GDPの約6割を占める個人消費は前期
  比0.8%増と堅調に推移。消費者心理の改善を背景に、エアコンや衣服、
  金融サービスなど幅広い品目で需要が伸びた。
また、公共投資は12年度補
  正予算の執行が本格化し、1.8%増となった。輸出は円安や海外景気の持
  ち直しで3.0%増。輸入も1.5%増だった。”

 “実質GDPの増減にどれだけ影響したかを示す寄与度は、内需がプラス0.
  5%、輸出から輸入を差し引いた外需はプラス0.2%だった。”


えぇ~っと。なんで「消費増税を既定路線化すべく『外堀』を埋める」と言うかと言えば、例えば、「実質GDPを需要項目別に見ると、GDPの約6割を占める個人消費は前期比0.8%増と堅調に推移。消費者心理の改善を背景に、エアコンや衣服、金融サービスなど幅広い品目で需要が伸びた。」のくだり。

 さらっと「消費者心理の改善」で「個人消費が堅調」と言っていますけれど、産経新聞の記事にあるように「猛暑と緊急経済対策のおかげ」ってのが主な要因でしょうね

○4~6月期GDP、年率2・6%増と高水準 消費税増税の判断材料に
 http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130812/fnc13081209170001-n1.htm

 “4-6月期でプラスに大きく寄与したのは、個人消費と公共投資。6月の猛
  暑で飲料、衣料、エアコンなどで個人消費が拡大したほか、緊急経済対策の
  出来高が増えている。”

実際、街角景気の景況感は悪化してますから。

○回復基調続くが…「街角景気」4か月連続で低下
 http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130808-OYT1T01029.htm?from=ylist

 “内閣府が8日発表した7月の景気ウオッチャー調査によると、タクシー運転
  手や小売店主などに聞いた「街角景気」の現状を3か月前と比べた判断指数
  (DI)は、前月より0・7ポイント低い52・3となり、4か月連続で低
  下した。”

今は、おそらく株高等による資産効果で、どちらかと言えば「持てるモノ」が消費しているという面が強く、まだまだ多くの国民が消費しようと思うほど、状況は改善していないんだと思います。

 それに、「今回の内容は、消費増税法で実施の前提とした「経済状況の好転」をほぼ満たしたと言えそうで、」だと? 朝日新聞ですらもう少しキチンと書いてるぞ

○GDP、3四半期連続のプラス 年率換算で2.6%増
 http://www.asahi.com/business/update/0812/TKY201308120007.html?ref=com_top6_1st

 “昨夏に成立した消費増税法は「経済の好転」を増税の条件にし、その目安を
  「10年平均で名目3%、実質2%の経済成長」としている。4~6月の成
  長率はその目安に近い数字
になった。”

成長率に関しては、あくまでも「(今後の)10年平均」。現時点で名目3%、実質2%を満たしていなければ、当然のことながら、今後さらにそれを上回る数値をたたき出す必要があるってことですが、にも関わらず、実績が一度も目安を上回ったことが無い時点で「ほぼ満たした」と言い切ってしまう感覚がわからん。

 結論ありきで、それに沿って記事を書こうとするがゆえに、必ずしも「ウソ」とは言えないまでも、かなりあいまいな表現を使って読者を誘導しようとしているようにしか。

本日の第2弾 東京湾大華火祭

 すでに日付は昨日になってしまいましたが、昨年に引き続き、今年も「東京湾大華火祭」に行ってきました~\(^o^)/

 近くのレストランの中からの撮影ですが、雰囲気だけでも。

花火1 花火2

花火3 花火4

花火5 花火6

花火7

花火8

花火9

花火10

花火11

花火12

KIMG0679.jpg

KIMG0705.jpg

KIMG0778.jpg

KIMG0792.jpg

KIMG0790.jpg

 んで、最後は今年もこちら。東京タワーで^^;

   東京タワー 

ギリシャ

 7月末にこんな記事がありました。

○IMF:ギリシャ支援で17.2億ユーロの融資実行を承認
 http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MQPYSQ6K50Y201.html

 “国際通貨基金(IMF)の理事会は、ギリシャ 救済プログラムで
  17億2000万ユーロ(約2200億円)の融資実行を承認した。

  IMFのラガルド専務理事は29日の声明で、「ギリシャ当局は財政
  ・経常赤字の縮小で称賛すべき前進を続けている」と評価
。「しか
  しながら、公的部門やそのほかの面での組織的・構造的な改革の進
  展具合は、ギリシャが直面する問題に釣り合っていない。一層の改
  革努力が引き続き景気回復と持続的成長の鍵となる」と述べた。”

簡単に言っちゃうとIMFが「ちゃんと緊縮財政策&増税策を実行しているから、またまた融資に応じてやろう」ということなんですが、んじゃあ、そのIMFが言う「称賛すべき前進(を続けている)」がどんな状況を招いているかがこちら

○ギリシャ失業率:5月は27.6%に上昇、過去最悪を記録
 http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MR7JGT0D9L3601.html

 “5月のギリシャの失業率は過去最悪の水準に上昇した。6年目とな
  った同国の景気後退はユーロ圏諸国や国際通貨基金(IMF)から
  受けた救済の条件である財政緊縮措置に伴い深刻化
している。 ”

 “ギリシャのリセッション(景気後退)はユーロ圏とIMFによる総
  額2400億ユーロ(約30兆円)の救済に関連した歳出削減や増税を背
  景に深刻化している。同国の昨年の国内総生産(GDP)は6.4%
  減少。IMFが先週公表したスタッフ報告によれば、今年は4.2%減、
  来年はプラス成長になる見通し


  ギリシャ国民のうち、15-24歳の失業率は64.9%、女性全体の失業
  率は31.6%。”

ふ~ん…「『今年は4.2%減、来年はプラス成長になる見通し』なんだから、今年頑張れば~」って、まてまて!若者の6割以上が失業って…。

そりゃあさ、企業でも一気に採算の合わない事業をカット、不良資産の損切、従業員の削減等をすれば、その年のコスト跳ね上がって大赤字。結果、翌年はプラスを計上して「V字回復!」でもって、経営者は「中興の祖!」ともてはやされる…なんてな場合もあるけれど、クビ切られた人はど~すんのよ。もちろん、「それが営利目的の企業だから」と言っちゃえばそれまでだけれど、国がやってど~する。「仕事にありつけないような人が悪い」と言って、国外に追放する気か?それに、今年もまだ半年くらいあるわけで、半年も失業していたら飢え死にしちまうって~の。 

あ、ちなみに、同様の理屈でグローバルな展開をしていない企業が従業員のクビを切る、給料を下げるってのをドラスティックに行うのは、反則だと思っています。ってのは、これ突き詰めて考えると「自分の会社は利益を確保するために、従業員の給料を下げたり、クビを切ったりするけれど、他社も同じことをやると失業者が増えたり、購買力が落ちて自社商品が売れなくなって困るからやらないでね」ってことを前提にしているわけで、と~っても甘い考えですから(だからと言って、グローバル企業がこれをやるのもどうかと思いますがね)。

話が横道にそれましたけれど、要は、景気の悪いときに「財政再建」なんざやろうものなら、再建前に経済が崩壊する可能性がある、ということですな。

本日の第2弾横浜の休日 その3

「スターホテル横浜」泊まった理由は、ロケーション以外に、朝食付きで二人で9,900円という値段もさることながら、その朝食の場所。ご存知の方も多いと思うのですが、ここのホテルの1Fに「Eggs 'n Things」があります。

 eegs'n thing
 
 こちらはレストランからの眺め
 レストランから

もっともパンケーキは含まれておらず、朝食はこちらの「アメリカンブレックファースト」。

 朝食

たまたま先日アップしましたけれど、こちらのお店は新江ノ島水族館の前にもあって、「一度くらいは行ってみるかなぁ」と思っていたので、こらのホテルにした次第。

味ですが…スクランブルエッグも目玉焼きもバターの味を強く感じ、ソーセージは皮が固め。なるほど「ハワイっぽいなぁ~」と言うのが正直な感想です。何となく、パンケーキの味も想像が付きますが、ここは「味」で勝負というよりは、ハワイアンな感じを楽しむお店でしょう。誤解なきよう申し添えると、不味いわけではないですよ。ホテルの宿泊プランの朝食のレベルとしては、このお店の雰囲気と値段からすれば至極妥当というよりもお得感はあります。

 んで、朝食を終えた後、ホテルを早めにチェックアウトして元町でショッピングをした後、再び中華街で昼食。今度は「清香園」に。こちらは元々藤沢にあった人気店が中華街に進出したお店のようで、何より、1人前から注文できるコース料理があるってのが嬉しいですね。

 なので、一つは1500円のコース料理を。

 ハム&鶏肉
 ハム&鶏肉

 イカ炒め&エビチリ
 イカ&エビチリ

 シュウマイ
 シュウマイ

 酢豚&春巻き
 酢豚&春巻き

 炒飯&コーンスープ
 炒飯&スープ

味もしっかり目で美味しかったです。コース料理のスープはコーンスープですが、+500円でふかひれにすることも可能とのこと。今回はコーンスープにしましたが、中華料理で良くありがちな「お粥」のようではなく、かなりしっかりした味がします。

 もちろん、上記は1人前ですからこれ以外に単品で、北京ダックと冷やし中華を注文。

 こんな感じで出てきますが
 北京ダック 

 お店の人が包んでくれます
 北京ダック2

 冷やし中華
 冷やし中華

 北京ダックはパリパリ感があってタレも濃厚な、私が好きなタイプのものでした。冷やし中華は、もう少しお酢が利いていた方が、私の好みです。

 全体的に言えば、お店も綺麗ですし、コストパフォーマンスの高いお店の一つだと思います。

横浜の休日 その2 夜

 昨日の続きです。

 中華街での夕食後、一旦ホテルに戻って、前々から気になっていたBar「491House」に。

  491外観

こちら、生でジャズ演奏が聴けるのですが、

  491店内

テーブルチャージ料は無料。演奏料はチップ制(見ていると大体1テーブルで1000円の方が多かったように思います)。飲み物は650円程度、おつまみは500円程度ですから、一人2000円程度で軽く一杯楽しめます。店員さんの接客態度、お店の雰囲気共に良いお店だと思います。

 さて、泊まったのは「スターホテル横浜」ですが、ここにした理由の一つはロケーションの良さ。ホテルの部屋から撮った写真がこちら(左手はホテルニューグランド)。

  山下公園&氷川丸
  ホテルから

 ってことで、491Houseに行った後、近くの山下公園で撮った写真がこちら。

  夜景

  マリンタワー

 すいません。その3に続きます^^;。

横浜の休日 その1 中華街でお食事

 先日、お昼過ぎ~夕方まで天気が悪いものの、夕方~翌日にかけては晴天の予報だったこともあって、横浜に夜遊びに行くことに。山下公園の目の前、中華街まで歩いてすぐの所に位置する「スターホテル横浜」の一泊二日朝食付きプラン(二人で9,900円)を予約して横浜に。

 ホテルに着いたのは既に6時を回ったころでしたが、お昼をちゃんと食べてなかったので早速中華街に。

 我々が行ったのは、関帝廟のすぐ近くにある「青海星(ちんはいしん)」。小さな店ですが、非常に親切な対応をしてくれるお店で、値段・味もまぁまぁなので過去も何回か使ったことがあります。

 今回頼んだのは、通常一人4200円が50%オフの2100円のコース料理。一気に写真をご紹介(二人前です)。

 カモ肉と鶏肉(カモは燻製っぽい感じで美味しい) 
 カモ肉と鶏肉 エビチリ

 手前が北京ダック、奥が水餃子             こちらは北京ダックの中身
 北京ダックと水餃子 北京ダック中身

                                こちらは小籠包の中身
 小籠包 小籠包2

                                こちらは揚げ団子の中身
 揚げ団子 揚げ団子中身

 豆苗炒め(一番最初に出てきてくれた方が…)  なぜか途中で「焼き餃子」のサービス
 豆苗炒め 焼き餃子

 ふかひれスープ(私には薄味かな)            炒飯はパラパラで美味しいです
 ふかひれ 炒飯

 最後は杏仁豆腐                    お店の外観はこちら
 杏仁 青海星外観

 こちらのお店は、全体的に薄味です。なので結構なボリュームでありながら、程よく食べられるかと思います。写真のとおり、ふかひれスープも北京ダッグも付いていますので、「取り敢えず、中華街に行ったんだからそれっぽいコース料理。でも、店が格式ばっているのは苦手だし、値段もそこそこが良い!」と言う方には良いかもしれません。 

本日の第3弾 変なマスコミ その3

 さて、変なマスコミの3本目。

 これは私が四の五の説明するよりも、実際に読まれた方が良いと思いますが、一応簡単に抜粋引用。

〇日本人が知らない親日国家「20対2」の真実、安倍首相のアジア訪問で明らかに
 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/38343

 “安倍晋三首相が7月27日、3度目の東南アジア訪問を終えて帰国した。

  この歴訪でまた印象づけられたのは、わが日本がアジアの大部分の地域で
  圧倒的多数の諸国から親近感を抱かれ、頼りにされているという現実だっ
  た。日本が憲法を改正しても、閣僚が靖国神社に参拝しても、なにも文句
  をつけず、むしろ協力を深めようというアジア諸国が大多数なのである。”

 “日本内部では主要メディアの一部も含めて、安倍政権の安全保障への前向
  きな取り組みや憲法改正への動きをとらえて、「アジア諸国の懸念や反発
  を呼んでいる」とか「日本はアジアで孤立しつつある」という評も少なくない。

  ところが東南アジア諸国の日本への好感度の高さを見ると、中国と韓国だ
  けがアジアでは反日であり、例外である
ことが歴然としてくるのだ。”

 “「日本は戦争行動に対して十分に謝罪したと思うか」という問いに対しては、
  フィリピン、マレーシア、インドネシア、オーストラリアなどが「十分に
  謝罪した」「もう謝罪する必要はない」という答えが圧倒的多数派となった。
  他方、中韓両国は「日本は十分に謝っていない」が7~8割以上となる。回答
  が極端に分かれているのである。

  しかし特に目を引かれるのは、戦時中に日本軍が多数攻めこんで、戦場と
  なり、多大な犠牲を出したフィリピン、マレーシア、インドネシアなどと
  いう諸国で「もう日本はこれ以上、謝罪する必要はない」という答えが多
  数派を占める
ことである。

  その一方、そもそも日本と戦争をしたこともない韓国が日本の閣僚の靖国
  参拝に猛反対し、「日本は侵略戦争を反省せず、美化している」などと断じ
  ている。


 “日本に対し過去への認識を理由に非難を続けるのはただの2国のみ、韓国と
  中国だけである。

  そんな日本非難は決してせず、もっぱら日本のあるがままの姿を認め、一
  部には防衛力の強化を求めるのが、それ以外の大多数の諸国、つまり合計
  20カ国なのだ。総計すると、2対20なのである。

  つまりはアジアでは日本は合計20の諸国家に好かれ、信頼され、一方、ほ
  んの2カ国だけには嫌われているというのが現実
なのだ。

  20対2がなぜ「日本はアジアで孤立」という総括に結びつくのだろうか。2カ
  国の側にむしろ特別な事情があるからこそ、反日、嫌日となるのではない
  か。その反日、嫌日は日本側に原因があるのではなく、嫌う側に特殊な内
  部事情があるからではないのか。そんな疑問が自然に大きく浮かび上がる。

  「アジアでの孤立」とか「アジア諸国の嫌日」という言葉には注意が必要だ。
  相手側の政治事情がひねり出したプロパガンダ、いやデマゴーグではない
  のか。


まぁ、中・韓自体もそうですが、日本国内の親中・韓&反日派は「ウソ」を平気で付きますから。日本は決して孤立なんぞしておりません。まずは多くの日本人がこの点を認識することが、中・韓との関係改善のスタートになると思います。

本日の第2弾 変なマスコミ その2

 変なマスコミの続きですが、共同通信がTPPに関するこんな記事を。

〇米、日本とのTPP関税協議拒否 他の10カ国と連携か
 http://www.47news.jp/CN/201308/CN2013080601002436.html

 “環太平洋連携協定(TPP)交渉の最大の焦点となっている農産品や工業
  品の関税をめぐり、米国が8月下旬の次回交渉会合では日本との2国間協
  議に応じない姿勢を示していることが6日、複数の関係者の話で分かった。
  日本を除く10カ国との関税交渉を先行させ、10カ国とともに日本に高
  い貿易自由化率の達成を迫る戦略とみられ、政府は警戒を強めている。

  ブルネイで22~30日に開かれる交渉会合では連日、関税に関する2国
  間協議が行われる見通し。政府は米を含む11カ国に個別協議を申し入れ
  る方針だが、米が拒否を貫けば日本の出遅れが明白になる。政府は米以外
  との国との連携を検討している。”

記事内容は今さら驚くほどのことではなく、そりゃまぁ、米国にしてみれば自国に有利になるように話を進めたいってのは当然のこと。そもそも「交渉勝負」の面があるTPPは日本に勝ち目はありません。

 んで、今のところ、この記事を配信しているのは共同通信社のみのようです。なんで他紙が追随しないかと言うと、まぁ、普通に考えれば、上記記事を読むと「日本はTPPに参加しない方が良い」と思う人が増えそうですが、このTPPってのは経産省が主導で進めてる話ですからね。
プロフィール

tatsusae

Author:tatsusae
会社に長時間いると飽きてしまうという、組織人としては致命的欠点を持つ、仮面サラリーマンです

保有資格
AFP、宅建、初級シスアド、簿記3級、証券外務員2種等々

特技
統計(日本計算機統計学会員なもので)
英会話(最近使ってないから怪しいけど…。一応米国のMBAホルダーだったりします)
初級の中国語会話(なぜかできたりします)

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